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2023年7月3日月曜日

2023/7/3 乾燥葉作り、廃熱利用

 

はっきりしない天気が多いですが、今年の乾燥葉作りはすごく順調。そのわけはエアコンの廃熱利用😝✨

「ただ葉を乾燥させるだけ」ですが、これが意外と難しい。茎や太い葉脈が水分を蓄えているので、乾燥したと思っても実はそうでは無いので今までは何日もかけてじっくり乾かしていました。

アツアツのコンクリートの上に刈り取ったものを並べる方法だと、葉がカリカリに乾きすぎて回収途中に粉々になり随分風で飛んでいったりしていた。

…が、網の上に拡げてある程度乾かしてから6本の小分けにしてハンガーに欲し(カリカリまで乾かすとまとめる際に粉々になる)、エアコン室外機の廃温風にあてる方法で、ある程度は1日で乾いてしまいます。


茎と太い葉脈は、まだたっぷりと水分があるので、ある程度乾いた段階で、これらを分けてあげる作業がこの後続きます。

2023年6月27日火曜日

2023/6/27 乾燥葉作り開始

 

去年は日照り続きで、水やりが大変でしたが、今年は梅雨らしい梅雨…というかスッキリしない天気が多くて、いつ乾燥葉作りを開始しようか迷っていましたが、干す場所や乾燥する手間を考えると「そろそろしないとな~」ってことで開始。

毎年見る光景となりました😀…曇天ですけどね~😢

2023年3月16日木曜日

2023/3/16 染液の様子見、2022年度のスクモ

 

寒い間と、スギ花粉のすごい時期は外に出ることも殆どなかったので、染液も放置されていました💦

…で、温かくなり花粉も少なそうなのでちょいと染液の様子伺い。ずっと放置されていたけど、2022年度の染液は薄く色づきました😍 2021年度の染液は…。


2022年度の染液は見た目も「染められそう」だったし、ちょっと掻き混ぜてみれば下から黄土色も出てきたので、ティッシュチェック。うんうん。何もしてなかった割に、なかなか良い色が出てます😀💕

…って事で、Tシャツの染め足しをしました。3回目かな?


2021年度の染液はフタを開けた瞬間「なんじゃこりゃ!」…とは言え、昨年度まではよく見た光景です😅💦
表面の物質はなんだろうな~~???もう見ただけで使えないのが分かる。
掻き混ぜるために手を入れてみたけど、薄氷が割れた感じ。下の方はやや黄土色っぽい色がありましたが、染められる感じじゃないなぁ~~。畑に返そうかな~?手入れすれば下染めくらいには使えるか…も???😓

そして2022年度のスクモが出来上がりました!
断熱性能を上げようと、箱の下にプチプチをおいていたため、水はけが悪く段ボールが壊れてしまいました💧来年度の改良点だな。そして藁も新しい物に変えなきゃ😅

温かくなったので作業したけど、温かくなって動けるのは私だけじゃなく昆虫も。少しですが小さなハエ?みたいなのが寄ってきてた。私の鼻では匂わない何かがあるのかな?もう少し寒い時期にやった方がストレス無いのかもしれない。これも来年度の課題。

スクモに付いた藁を出来るだけ取り除き、ビニール袋に入れて建てる時まで放置です。まずは木灰を注文せねば。殆ど自宅で手に入る物で藍建てしてますが、木灰だけは買わないとね。


2022年10月25日火曜日

2022/10/25 板締め:失敗、スクモの様子

 

家で板締め絞りが出来ないかと挑戦してみた。
1回目は輪ゴムできつく縛りすぎたので、染液がしみこまず出ているところと畳み線だけが染まる結果に😅

角度を変えてもう一度、今度はゆるく縛ったものでそめてみたけど、こちらも畳み線が目立つ感じに😓

藍染めって染まるわけじゃなく、出ている部分に藍色がくっつくので難しいのかな~~~。とくに本建てでは???

私が下手、不勉強なのが一番の原因だけど😫


10/21に仕込んだスクモの様子です。

表面に薄く白カビが覆ってきました。そして掻き混ぜるとほんのり温かい😍

2022年10月21日金曜日

2022/10/21 スクモ作り開始

 

昨年度は1/4にスクモ作りを開始したみたいですが、今年はラニーニョ現象が続き冬場が寒くなる予報である事+昨年度は寒い中開始したから醗酵の進みが遅い感じがしたので、まだ温かい内から始める事としました。

乾燥葉が入ったビニール袋に井戸水を入れ、そのまま2~3日乾燥葉に水を含ませてから、段ボールの中に藁を敷いたものの中に入れ、フタをして温室に入れました。

今年の寒さ対策としては、プラ段ボールを温室の外側に巻き、サーモスタットで20度キープ。暖気が逃げないように銀シートを覆い被せました。日中は数時間陽が当たる場所ですが、裏庭なので冷えがちなのが心配の種。

1週間に1度程度の切り返しと乾燥していれば水を足して4か月ほどで完成予定。完成した後もそのまま建てる時期まで湿った状態で保管予定です(藍玉にして乾燥させると踏み練りの時大変なので…)。

2022年8月14日日曜日

2022/8/14 恵みの雨

 

TNCのしぜんっこプラスの際に刈り取った藍は酷暑って事もあり、→あっ!←と言う間にカリカリに乾燥したので、来年度のKAKUTOスタッフ藍染め用の仕込みをしました。

去年まではTEF拠点の畑で育った藍を刈り取っていたので、乾燥作業も茎と葉を分ける作業も量が多すぎて半泣き状態でやっていましたが、今回くらい(苗10本)がちょうど良い感じです😅

そして台風8号が関東直撃かも?…という事で急遽事務所の藍も刈り取り、乾燥作業をしましたが、乾燥仕切れず…家に取り込むのは躊躇してカーポートに風で飛ばされないように・砕けないように工夫をして台風に備えました。
この分で来年度のプラスでは藍染めが出来る…かも?

結果としてつくば市は恵みの雨程度の降り方でした😀


2022年7月23日土曜日

2022/7/23 藍と育む1年

 

藍と育む1年をざざっとまとめてみました。
私の目指す藍染めは灰汁とスクモだけのシンプルな材料で建て、維持管理も灰汁、貝灰、糠で微生物を育てる醗酵による藍染めです。シンプルなだけに難しい。日々精進。

春:昨年育てた藍から取った種を使い育苗~定植。
色が出なくなった染液とその中のスクモ、出がらしの木灰も畑に返して土作り。
春:灰汁作り

クヌギや樫といった堅木の木灰を使用。木灰が湿っていると良い灰汁が取れないので一度炭焼き窯で焼きます。
灰汁を取る時は熱した井戸水を使い、激しく泡立てるようにして取ります。作った後は1週間ほど寝かせます。

春:本建て
灰汁が落ち着いた頃、気温が暖かく安定した頃に本建てを開始。
冬の間に作ったスクモに灰汁を混ぜ、加温しつつ踏み練り。この踏み練りを丁寧にしっかりやると藍は建つように思います。

使うのはスクモと灰汁のみの地獄建て。

踏み練りをしつこい位にやったら何日か掛けて嵩上げ。急に嵩上げすると藍がビックリして眠ることがある。

春~秋:藍染め
写真はとても良い状態の染液。
表面は濃紺だけど、手を入れると下のほうは黄土色。この色になっていると綺麗に染まる。
浸した布は空気に触れることで色が黄土色から青く変わっていく。水洗いする時は激しく空気に触れさせるように洗う。

1回で濃い色に染まるときは珍しく、好みの色になるまで何回も染める。藍のご機嫌の良い時しか染められない(毎日出る色が違う)。

染液の維持管理は基本は灰汁・フスマ・貝灰のみ。我が家ではフスマの代わりに毎日でる糠を使用。ただ…維持管理はとても難しく、藍は機嫌を損ねると色を出してくれるまでが大変💧1年試行錯誤して色が出なかった場合は日本酒を使うと色が出ます=日本酒で発酵が進むわけでは無く還元している事がわかります。
多くの藍建てでは日本酒を使うので悪いことでは無いのだが、私が師事する紺邑さんでは使いません。

参考までに紺邑さん記事:真に醗酵の藍染めの事

春~秋:叩き染め
葉が生い茂っている時の楽しみ方の一つ。
生地の上に摘みたての葉を置きテープなどで固定し、上から木槌などで叩くと、青色色素が布に移り模様となります。

叩いたばかりは青緑ですが、空気と太陽にふれ青みが強く出てきます。また洗濯を重ねるとアクが抜けて染めた生地と同じ藍色となります。この色の変化も魅力の一つ。


春~秋:科学建て
日程が決まっている、大勢で染める…などの場合は我が家の本建てでは出来ません(藍が疲れる)。染液の移動も無理。
そういう時に便利なのが科学建て。還元剤を用いていつでもどこでも人間の都合の良い時に簡単に濃い色で染まります。
写真はしぜんっこボランティアグループKAKUTOメンバーとの藍染め。
科学建てだと藍色成分があれば色が出るので手間暇かけてスクモを作らなくてもOK。

染まった布を見ると、本建ては最初は黄土色、科学建てだと蛍光かかった緑色。



夏:乾燥葉作り
基本は育てた藍を7月と9月の2度狩りして乾燥葉を作ります。
我が家の畑は小さい事と一気に乾燥葉を作ると大変な作業になってしまうので、毎日少しずつ狩り、乾燥。
乾燥した葉は茎と(出来れば)葉脈を取り除き、カラカラに乾燥するまで袋の中に乾燥剤を入れて乾かします。乾かした葉は微生物が分解しやすいように粉々にします。

秋:収穫
藍の花が咲き始めると、種に養分を週中するために葉の色素はなくなります。花が咲き始めたら葉は全て刈り取り乾燥させる。

熟した種を取り、来年度まで保存。
冬:スクモ作り
ビニール袋に保存してある乾燥葉を水に浸し、十分に水を吸ったら藁を敷き詰めた箱に移してスクモ作り。
藁には良い菌がたくさんいるので、ふわっふわの白カビに覆われ約4か月掛けてスクモが出来上がります。
途中何回か切り返し、水分が足りないようであれば足す作業が必要。

藍の葉はポリフェノールが多く、食べても健康に良いそうです。また種も炒ってお茶として飲むのも良いらしい。
色が出なくなった染液も土に帰り、無駄無く循環する藍染めを目指しています。


2022年7月19日火曜日

2022/7/19 戻り梅雨

 

7月13日(水)にようやく!待望の!雨が降り、その後はぐずついたお天気。まさしく「戻り梅雨」。

そのお陰で我が家の藍も元気になり、ボチボチと収穫しては乾かしています。お外である程度乾かし、室内でも乾かし、それから茎と葉を地道に分けていきます。

毎日ちょっとずつの作業ですが、これが一番楽😀

2022年6月29日水曜日

2022/6/29 乾燥剤

 

乾燥した葉っぱは袋の中で粉々にしますが、今までは海苔についている乾燥剤を溜めて使っていました。

ですがMakuakeで除湿石MINEを見つけて「これだ!」と飛びつき購入😅

期待通りの活躍をしています。吊して乾燥させてもすごく湿気を吸いやすいのですぐにシットリする藍葉ですが、茎を取り除き(出来れば葉脈も)袋に入れて1日置いておくと、ちょっと袋を触っただけで粉々になります。ついついグチャグチャと揉んで小さく〃してしまいます😘

2022年6月26日日曜日

2022/6/26 乾燥葉作成開始

「本当に梅雨っすか?」って感じに雨が少ない😓そして今日は晴天!

我が家の藍は地面も見えない程にモリモリ育っているし、去年のこぼれ種からちょっとした地面の割れ目からも芽を出して成長しているので、乾燥葉を作る事に。

たくさん束ねると乾きにくいので、5本で1つの束にして干します。
一気にやると後々大変なので、毎日ちょっとずつコツコツやっていきます。

2022年4月9日土曜日

2022/4/9 スクモ

 

今年のスクモ作りは野外で小さな温室にサーモスタットとヒーターを使って作っている。冷えすぎない程度の温度設定だが、しっかりと白カビが付いてて良い感じ…かな?

2022年2月28日月曜日

2022/2/28 畑作業の準備

 

ここ数日で一気に日中は暖かさを感じるようになったので、畑作業の準備をしました。

去年はちょっと藍の元気がなかったように感じるので、生ゴミを溜めて作っていた堆肥と、一昨年の?結局再び染まることがなかった染液とスクモ、そして灰汁を数回取った後の木灰を畑に撒きました。これらがすっかり乾いたらすき込もうと思っています。

自然のものだけで作っているので、畑に還せるのは楽ですね😀

染液を入れていたバケツ。染液が入っていた所は真っ青。綺麗に染まってます。染まらない〃と思っていたけど、漬け込んでおいたら染まったのかなぁ?😞💧

この藍色?紺色はなぞってみると指に色が付きます。
藍は染まるんじゃなく、くっつくんだなぁ~…が実感出来る。

去年の染液も1か月に1度程度はヌカを灰汁で炊いた物と貝灰を入れていますが、全然染まりそうに無い😂

今までは染まらなくなり始めてからフスマやヌカを入れていたけど、2022年の本建てでは定期的に餌やりをしてみようかな…と思っています。


2/14のスクモの様子。量は半分以下になったかな。どろっとして混ぜると団子のようになります。

昨年度は床下でスクモを育てました。温度はほぼ一定だし、暖かいので良い感じに育ったけど、やっぱり臭いし、手入れする時に室内だと色々不都合がある。
その点屋外で作る分には汚れも気にならないから楽ちん。…とは言え温度が足りないのか育ちは悪い気がする😩その分長く育てましょうかね。


2022年1月30日日曜日

2022/1/30 さすが藁!

 

さすが藁~!威力はスゴイ!
白カビの生え方が断然違います😍

1/23では段ボールのフタが閉まらないくらいたくさん有ったのに、もう3分の2程度にまで減っていたので、入りきらなかった残りも追加。全部段ボールコンポストに入りました。
白カビがフワフワ。かき混ぜるとほんのり暖かい😀💕



染液は全く染まろうとせず😢
薄い氷のような物が出来はじめたらヌカ(フスマは高いので自宅で毎日出るヌカを使用する事にした)を炊いて足してるんだけどなぁ~😞💨
加温してやると状態は改善しそうな気もするんだけど、電気代がもったいないし、こう寒いと染められても染める気にもならないのでエサだけあげて放置。暖かくなるのを待ちます(次の本建ての方が先に染まる気がするけど)。

2022年1月24日月曜日

2022/1/24 段ボールコンポストへ

 

ビニール袋に入れた乾燥葉は湿らせただけではなかなか醗酵に向かわないので藁を入れてみると効果てきめん!

ビニールから藁を敷いた段ボールコンポストへ葉を移動しました。…が、全部は入らず😅


醗酵が進むとドンドン少なくなってくるから、それから追加だな。藁に包まれることで醗酵が促進される事に期待!

2022年1月17日月曜日

2022/1/17 白カビ

 

1/4にスクモを作り始めましたが、やっぱり温度が低いのか進みが悪い。特に今年の冬はラニーニョ現象のお陰で寒さが厳しいしね。

…とは言っても表面には白カビが生えてきています。

2022年1月4日火曜日

2022/1/4 スクモ作り開始

 

カリカリに乾燥させた藍の葉に井戸水を含ませスクモ作り開始。
今年は野外でミニ温室の中にサーモスタット+ヒーター使用で作成してみようと思います。

ビニール温室は断熱効果を増すためにプチプチで覆い(気休め程度だとは思いますが…)、その上からブルーシートを被せています。密閉された空間より空気が移動する方が良いともどこかで見たのでこのスタイルになりました。

ある程度まで行くと匂いもそんなに気にならないから床下でも良いんだけど、途中まではすごく臭いから…😖

2021年10月14日木曜日

2021/10/14 藍の葉処理

フォーラムのM田さん、S谷さんに来てもらって藍の葉処理。
さすがに3人、しかもお喋りしながらだと進みが早いわぁ~😍

ありがとうございました😀💕

…でも、まだあるんだな~。もう1回来てもらう…かな😅

2021年9月21日火曜日

2021/9/21 乾燥藍

 

9/15に刈り取った藍の葉はカーポートでほとんど乾き、明日から天気予報で曇り☁マークが多くなるので、晴れている内に室内に入れる事にした。

物置に…だと、寒暖差で湿気るんだよね😓

乾燥藍葉はすごく湿気を吸う。そしてカビる😫


室内なら割りと乾燥しているので保管には良いんだけど場所取る~~~!コストコのショッピングバッグ+大きな米袋に一応入ったけど、まだ家の乾燥藍がコストコ段ボールに2箱ある。

1日2時間程度、茎と葉を分かる作業をしているけど、いつ終わるのかな~~~💦

2021年7月24日土曜日

2021/7/24 乾燥

 

昨日刈り取り庭に広げて干したものは、雨風の当たらないカーポートの中に吊しました。これでボチボチ時間のある時に作業が出来るようになった😀昨夜は雨が降ったので雨降り前にこの作業を終えていてラッキー!

葉だけにしたものはコストコの段ボールに入れて、風で飛ばされないように網の中に入れ、またもやコンクリートの上において乾燥。

乾いた…と思っても太い葉脈部分はまだ水分を持っているので、午後3時には室内に入れ、このまま3日間ほど放置してじっくり乾燥させようと思っています(去年?一昨年?は庭の物置に入れたけど、日中と朝晩の温度差で湿気を吸って朝にはしんなり、カビの元になります)。

その後はビニール袋に乾燥剤とともに入れてカリカリに乾かしてからビニール袋ごと揉んで粉々に潰す予定。今はすごい量だけど粉々にすると、悲しくなるほど少ない量になります😂

2021年6月23日水曜日

2021/6/23 良い色♪、チマチマ

 

2021染液。今朝は良い色が出ました😍💕

まだちょっと弱いけど、梅雨明けくらいには染められるかな?😀…だけど、染液表面は「大丈夫か?これ?」って感じに汚い😅💦まだ臭いしね。

染めていくうちにドンドン匂いは少なくなるとは思うんだけどね。

2020・2回目染液は建て直しを試みてますが、全然染まりそうにない😢💧
これはフォーラムでの科学建て用に使うか?

乾燥葉を水に浸しジップロックに入れた科学建て用のものは用意してあるけど、それはきっと匂いがひどいが、これなら匂いは少なくなっている。藍成分はしっかり有るから科学建てでは使えるんだが、本建てだとこれ以上どうして良いか分からず😓😓😓

(きっと日本酒を大量に使うと使えるとは思うが…)

さて、我が家の藍畑の藍は、少しずつ収穫しては藍成分が無い茎や葉脈を外す作業をしています。チマチマ。

茎や太い葉脈は水分を多く含んでいるので、取ってしまった方が早く乾燥するしね😀

大量収穫したものは、こんな丁寧な作業はできないけど、我が家の小さな畑だからできる作業ですね。