染まる要素が「発酵」だとすると、秋がないほどに寒くなったので難しいような気がする今日この頃。来年春以降に期待するしか無いのかな~~😞💨
写真の上は1回目染液、下が2回目染液。染まる気配は全く無い😂
少量の藍葉・土間で作るわけでも無い我が家での蒅作りでは長く寝かせるのが良い方法なのかもしれない。2年寝かせた科学建て用のなんちゃって蒅はビニールに良い感じの色膜が張ってたからなぁ…。もちろん空気に触れさせたり返したりしてないので臭かったですが、ちゃんと作っていれば良い感じなのではないかな…と。
なんの番組かは忘れましたが、たしか蓮根栽培の土作りで「微生物がたくさんいる方が良い土が出来、よく育つ」って言ってて、土に炭チップを入れるそうだ。炭の多孔質が微生物の住処になるらしい。炭なら我が家で作れる(画像は私が作ったお花炭)。モミジバフウなんて元々凹凸あるし、固くて潰れそうに無いから染液の中に入れ込んでも良いかもね😏 あれ?蒅作りに入れても良いのかな?
番組の中では「微生物は糖分も好きだから」…とハチミツ水を発酵させたものを作ってましたが、本建てに糖は禁忌。


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